2005年11月 ■音楽の使いこなし 出谷 啓 [音楽評論家 ]
2005年10月 ■「古典派は現在 (いま)」?  網干 毅 [関西学院大学教授・音楽学]
2005年06月 ■様式感を持つためには 渡辺 和 [音楽ジャーナリスト]
2005年04月 ■共感をシェアするコミュニケーション 真嶋 雄大 [音楽評論家]
2004年12月 ■「古典派の現在」が拓く「シンフォニカーの未来」諏訪 節生 [音楽評論家]
2004年09月 ■過去そして本日のプログラムに寄せて 根岸一美 [大阪大学教授・音楽学]
2004年07月 ■簡潔な楽譜に込められた豊かな内実 中村孝義 [大阪音楽大学教授・音楽学]
2004年05月 ■フィンシャーのハイドン研究から 横原 千史 [音楽学・音楽評論]
2003年11月 ■現代を生き抜く心の糧 椨 泰幸 [音楽評論家]
2003年09月 ■楽しい古典派を期待 草刈 津三 [日本演奏連盟常任理事]
2003年07月 ■古典派のスタイル感覚 鴫原 眞一 [音楽評論家]
2003年05月 ■主張あってこその現在  福本 健 [音楽評論家]
2002年11月 ■聴くしあわせをかみしめて 雑喉 潤 [音楽ジャーナリスト]
2002年09月 ■「重み」と「軽さ」のあいだで 響 敏也 [作家・音楽評論家]
2002年06月 ■フルトヴェングラーの心を現在(いま)に 中原 昭哉 [音楽評論家]
2002年05月 ■「古典派の現在」に曽我大介が託す夢 粟飯原 眞 [産経新聞編集委員]